Corrections
情報訂正ポリシー
誤りを認め、速やかに直し、記録を残すことが信頼の前提だと考えています。
最終更新:2026.09.08
1. 訂正の対象
- 事実関係、数値、日付、固有名詞の誤り
- 出典の誤記、リンク切れ、引用範囲の誤り
- 法令・ガイドラインの改正などによる情報の陳腐化
- ツールデータベースにおける機能・料金・提供状況の変更
2. 受付方法
誤りにお気づきの場合はお問い合わせから、該当ページのURL、誤りの箇所、根拠となる資料(分かる範囲で)をお知らせください。 事業者の方からツール情報の更新依頼をいただく場合も同じ窓口で受け付けます。
3. 対応の手順
- 受付後、編集部が一次情報にあたって内容を確認します。
- 誤りが確認できた場合、速やかに本文を訂正し、記事の更新日を更新します。
- 内容に影響する訂正は、記事内に訂正日と訂正内容を注記します。誤字脱字などの軽微な修正は注記を省略することがあります。
- 訂正の判断に至らなかった場合も、可能な範囲でその理由をお伝えします。
4. 記事の更新と廃止
情報が古くなった記事は、更新日を付して内容を改訂するか、その旨を明示したうえでアーカイブします。 アーカイブした記事は検索結果や一覧に表示しません。
5. AI利用に起因する誤り
生成AIの出力に起因する誤りも、同じ手順で訂正します。再発防止のため、確認プロセスの改善に反映します(AI利用方針)。